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【サンダル定番】CHACO(チャコ) Z1 クラシックのサイズ感、特徴、評判などレビュー。街履きもOKで丈夫で長持ち。

Chaco Z1 クラシック

こんな人におすすめ

  • 街ばきできるサンダルが欲しい
  • 丈夫で長持ちするサンダルは?
  • サンダルはサイズ選びが難しいと思っている
トーイ

今回は、丈夫で長持ちする定番サンダル「CHACO(チャコ) Z1 クラシック」をご紹介します!

今回は「CHACO(チャコ) Z1 クラシック」をご紹介します!丈夫で長持ちする定番サンダルで、一束は持っていて損はしないアイテムだと思います。

特に「街ばきできるサンダルが欲しい」「丈夫で長持ちするサンダルは?」「サンダルはサイズ選びが難しいと思っている」という方には、オススメできるアイテムだと思います。

それでは、「CHACO(チャコ) Z1 クラシック」のあれこれをご紹介していきましょう!ぜひ楽しんで参考にしてみてくださいね!

夏アイテム特集

ブランド紹介

ブランドについて

Chaco(チャコ)

Chaco(チャコ)は、元々ラフティングガイドだった創業者が「最大限の快適さ」と「耐久性」に焦点を絞ったサンダルを製作しているフットウェアメーカーです。

流行に左右されずシンプルで機能的かつ健康に配慮したフットウェア作りを追求しています。また、ソール修理やウェイビング修理も請け負っていて、サステナブルな活動もしています。

CHACO(チャコ) Z1 クラシックってどんなアイテム?

出典:Amazon

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、ブランドを代表するシリーズでシングルウェイビングタイプのサンダルです。親指をホールドするストラップがなく、つま先が開いている、いわゆる「オープンデザイン」です。デザイン性も高く、靴下のまま履くことができるので、街履きからキャンプまで様々なシーンで活躍します。

また、 ストラップを引いて調節することで、どのような足の形、足の動きにもフィットさせることができることも、大きな魅力のひとつです。

トーイ

チャコのサンダルはとても丈夫で長持ちするイメージですね。ソールの修理なども行っていて長く愛用できそうです。

おすすめポイントや特徴

サイズを自由に変えることができる

CHACO(チャコ) Z1 クラシック

出典:Amazon

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、ミッドソール内に1本でつながったウェビングストラップで、どのような足の形、動きにも微調整することが可能です。少々のサイズ感の違いにも対応できるのは嬉しい限りですね。

疲れにくく丈夫なサンダル

CHACO(チャコ) Z1 クラシック

出典:Amazon

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、疲れにくく丈夫なサンダルです。独自で開発したフットヘッド「LUVSEAT(ラブシート)」は、それぞれの骨をサポートするだけでなく、正しい姿勢を保たせ、筋肉の疲労も防いでくれます。

サステナブルで長く使える

CHACO(チャコ) Z1 クラシック

出典:Amazon

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、創業当時から環境に配慮し、一つの製品と長く付き合っていけるように、修理体制が整っています。ソールの張替え・ウェイビング交換・バックル交換・サイドロゴのリペアが可能で、愛着を持ってアイテムと付き合うことができます。

トーイ

チャコのサンダルはとにかく丈夫と言うイメージですね。長く愛着をもって履き続けることができますよ。

デメリットと感じるポイント

デメリットと感じるポイント

CHACO(チャコ) Z1 クラシックのデメリットと感じるポイントですが、いくつか気になる部分を挙げてみると

ここがデメリットと感じる

  • 履き始めは少しソールが硬い
  • サンダルにしてはソールが重く感じる

といったところでしょうか。少し主観的なところもあるかもですが、よければ参考にしてみてくださいね!

スペックや価格について

スペックや価格について

CHACO(チャコ) Z1 クラシックのスペックや価格の情報です(2023年7月12日現在)。

価格 12,000円前後
素材 / ウェビングストラップ ポリエステル
素材 / フットベッド ポリウレタン
素材 / アウトソール CHACOGRIP (チャコグリップ)
生産国 中国(MADE IN CHINA)

注:2023年7月12日までに確認した製品情報です。情報は変動することがあります。

価格は12,000円前後

CHACO(チャコ) Z1 クラシックの価格は、12,000円前後で販売されているようです(2023年7月12日現在情報)。サンダルとしてはやや高いかな?という印象ですが、かなり丈夫で長持ちすると思うのでコスパは高いと思います。

丈夫で疲れにくいアウトソール

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、独自で開発したフットヘッド「LUVSEAT(ラブシート)」を使用しています。このソールのおかげで、正しい姿勢を保ち、筋肉の疲労を防いでくれます。

トーイ

CHACO(チャコ) Z1 クラシックはユーズドで探すのもアリなアイテムだと思いますね。探せば状態のいいものも意外とありますよー。

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セカンドストリート

セカンドストリートは全国750店舗以上の実店舗と、オンラインストアにおいて中古品買取と販売を行う総合リユースショップです。洋服(古着)・バッグ、靴などを中心にハイブランド品まで幅広く取り扱っています。状態の良いものが多いので、掘り出し物があるかもしれませんよ!

サイズ感について

サイズ感について

CHACO(チャコ) Z1 クラシックのサイズ情報は以下のようになっています(2023年7月12日現在情報)。

サイズ表記 cm インソール全長
Ms7 25.0cm~25.5cm 26cm
Ms8 26.0cm~26.5cm 27cm
Ms9 27.0cm~27.5cm 28cm
Ms10 28.0cm~28.5cm 29cm
Ms11 29.0cm~29.5cm 30cm

注1:2023年7月12日までに確認したサイズ情報です。情報は変動することがあります。
注2:数値は、個体により誤差があることをご了承ください。

通常のサイズ感で特に問題なし

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、ベルトでサイズ感をある程度は調整できることもあり、ジャストサイズの購入で問題ないと思います。もし靴下を履いたりしてスタイリングされる方は、ワンサイズ上でもいいかもしれません。

参考: 通常27cmでMs9サイズを選択

僕はスニーカーだと通常27cmくらいなのですが、Ms9サイズを選んでいます。素足で履くことが多いので、ほぼジャストサイズを選んでいますね。

使用した感想、評判やスタイリングについて

使用した感想、評判やスタイリングについて

購入した経緯や使用歴

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、昨年初めて購入しました。それまではTEVAを使用していたのですが、デザインが違うものが欲しくなったのが理由です。

使用してみた感想、評判

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、ストラップの形状がTEVAと違って少しデザイン性があるところがいいですね。ホールド感も高いので、歩いていてずれたりすることもあまりないです。ただ、サンダルにしては少し重いかもしれません。

スタイリングについて

CHACO(チャコ) Z1 クラシックは、僕はジーンズに合わせることが多いです。ボトムは太めより細めのものが似合う気がします。またソックスは履かずに素足で履くことが多いかもしれませんね。

トーイ

かっちりキレイめにスタイリングしたいときはチャコ、アクティブな雰囲気でスタイリングしたいときはTEVAという感じでしょうか。

購入時のチェックポイント

購入時のチェックポイント

CHACO(チャコ) Z1 クラシックを購入する時には、以下のポイントをチェックするといいと思います。

ここをチェック!

  • ややソールが硬いので大丈夫かチェック
  • ややソールが重いので大丈夫かチェック
  • 素足で履く人はそのことも考慮してサイズ選びを

といったところでしょうか。そのほかウェービング・ベルトの装着具合など確認すれば完璧だと思います!

トーイ

可能であれば履いた状態で少し歩いてみるのをおすすめします。ずれ具合などをしっかりチェックすることができますよー。

そのほかのサンダル定番アイテム

サンダルは、CHACO(チャコ) Z1 クラシックだけでなく、押さえておきたい+おすすめの定番アイテムもあります。代表的なものをいくつかご紹介しますね。

TEVA(テバ) / サンダル ハリケーン XLT2

TEVA(テバ) / サンダル ハリケーン XLT2

出典:Amazon

Tevaを代表する3点で足をホールドするサンダルの最初のモデルが「ハリケーン」です。

3点で足をホールドする独自の「ユニバーサルストラップシステム」を採用していて、機能性とデザイン性を兼ね揃えたストラップで、しっかりと足を固定してくれます。

ミッドソールとアウトソールは、軽量でクッション性が非常に高いので、一日中履いても疲れにくく、アウトドアからタウンユースまで幅広く使えます。

また、ストラップ部分の模様や、カラーバリエーションも豊富で様々なスタイルに合わせることができます。

シンプルなデザインなので、素足に合わせるのはもちろん、厚手のソックスとの組み合わせもおすすめです。

ビルケンシュトック / アリゾナ

ビルケンシュトック / アリゾナ

出典:Amazon

ビルケンシュトック / アリゾナは、ブランドを代表する定番アイテムの一つで、2つのストラップで足がホールドされ、脱ぎ履きが楽なデザインが特徴のサンダルです。

素足で履くのはもちろん、ソックスを合わせても様になりオールシーズン使うことができます。

また、砂の上での心地いい歩行をイメージして作られたビルケンシュトック特有の「フットベッド」を使用しているので、軽量で柔軟、更には履くほどに足に馴染んでくるという理想的なインソールとなっています。

モンベル / ソックオン サンダル

モンベル / ソックオン サンダル

出典:Amazon

モンベル / ソックオン サンダルは、元々モンベルから発売されて人気アイテムだった「スリップオン サンダル」の、かかとが浮き上がりにくい機能性はそのままに、靴下を着用したままでも履くことができるように、独自のS字状の鼻緒を取り付けたモデルです。

甲に直接当たる鼻緒には、肌当たりがやさしい素材を使用しているので、履き心地もよくストレスもありません。

アウトドアにはもちろん、ちょっとしたワンマイルコーデなどの普段使いや、靴下を着用したコーデにも使えるアイテムです。

キーン / ユニーク

キーン / ユニーク

出典:Amazon

キーン / ユニーク サンダルは、まったく新しい発想から生まれた、どんなサンダル、シューズとも異なる、ブランドを代表する画期的なアイテムのひとつです。

2本の紐と1枚のソールからなる特徴的なデザインは、靴づくりの方法を原点から考え直し、KEENが試行錯誤を繰り返して構想から3年半の月日を経て完成させたと言われています。

その個性的なデザインとは裏腹に、どんな足型にも適応し、長時間履いていても疲れないフィット感は、履いていることを忘れてしまうほどです。

記事のまとめ

Chaco Z1 クラシック

CHACO(チャコ) Z1 クラシックについて、サイズ感、特徴、評判などをまとめてみると

ここがポイント!

  • サイズを自由に変えることができる
  • 疲れにくく丈夫なサンダル
  • サステナブルで長く使える
  • サンダルにしては少し重いかも

ということでしょうか。チャコのサンダルは、よくTEVAと比較されたりしますが、コンバースとバンズどっちがいい?みたいな感じで、僕は正直別物だと思っています(笑)。なので、選ぶポイントは完全に好みでいいと思いますよ。

最後まで読んでいただきありがとうございました!みなさんの洋服選びの参考になればうれしいです。それでは!

トーイ

チャコのサンダルは最初は少し硬く感じるかもしれませんが、履いているとだんだん馴染んでいく感じもいいですよ~。

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