ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルの使用感などレビュー。経年変化も楽しめてプレゼントにも最適。
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ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルの使用感などレビュー。経年変化も楽しめてプレゼントにも最適。
更新日 : 2020年11月26日


Whitehouse Cox / KEY FOB BRIDLE
ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドル
120年の歴史をもつ老舗の革製品のブランドがつくった、革本来の特徴を活かしたキーリング。


出典:Amazon
 
 

こんな人におすすめです!

キーリングを買い換えたい
革の経年変化を楽しみたい
大人のキーリングが欲しい
手頃なプレゼントを探している

 


トーイ

今回はシックでプレゼントにも最適な「ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドル」をご紹介します!

 
こんにちは!管理人のトーイです。僕はDIYが好きで、簡単なテーブルを作ったり壁紙を貼ったりして、自宅のリフォームのようなことを楽しんでいるのですが、いつか電気関係もやってみたいな〜と思っています。配線とか自分で修理できたら、ジャンクギターも直して楽しめるなーと思っています。ガチガチの文系人間なので、いつになることやら。。
 
今回はシックでプレゼントにも最適な「ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドル」をご紹介します。120年の歴史をもつ老舗の革製品のブランドがつくった、革本来の特徴を活かしたキーリングです。
 
「キーリングを買い換えたい」「気軽に革の経年変化を楽しみたい」という人や「大人っぽいキーリングが欲しい」「手頃なプレゼントを探している」という方にもオススメですね。
 
それでは、「ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドル」のあれこれをご紹介していきましょう!
 
 
 

 



 
 

 

ホワイトハウスコックス


 
出典:frame website

 
ホワイトハウスコックスは、1875年にイギリスで創業された老舗の革製品のブランドです。もともとは馬具を制作していたことでも有名です。
 
創業以来、一貫して職人の手によって、イギリス国内で高品質の馬具や洗練されたレザーアイテムを作り続けており、そのなかでも同社の代名詞でもあるブライドルレザーは、使うほどに深い味わいを見せ、自分だけの色に変化していきます。
 
また、930年代には馬具だけでなく、犬用のリードをメッシュレザーでつくったところ、それがラルフローレンの目に留まり、ホワイトハウスコックスのメッシュベルトが誕生したと言われています。
 
そういった伝統あるホワイトハウスコックスの革製品は、トレンドに左右されない普遍的なデザインで、世界中の多くの人々に愛されています。

 


トーイ

元々は馬具を作っていた老舗ブランドだったんですねー。僕は犬を飼っているので、犬用のメッシュレザーリードって気になります。

 
 
おすすめポイント
 

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルってどんなアイテム?


出典:Amazon
 
ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、1875年にイギリスで創業された老舗の革製品のブランドがつくった、革本来の特徴を活かしたキーリングです。
 
シンプルなフロントはぷっくりと盛り上がっており、触り心地の良さと艶があり、手に持った時にしっくりと馴染みます。また、表側にはホワイトハウスコックスのロゴが型押しされていて、デザインのアクセントになっているのも魅力ですね。
 


素材のレザーには、高級なブライドルレザーが使用されており、使い込んていくことで独特の光沢を持つ艶と質感になっていきます。こういった経年変化を楽しめることも魅力の一つです。


 


 
 

製品の特徴やおすすめポイント

伝統と職人技の仕上がり


出典:Amazon
 
ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、120年以上の伝統と、それを今でも支え続ける職人の技で仕上げられているキーリングです。
 
その職人技で製作されたふっくらと厚みを帯びた立体感は、一目で質の高い高級品であることが伝わります。表側に型押しされたロゴも、高級感があってとてもいいですね。
 
 

耐久性と経年変化


出典:Amazon
 
ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、素材に高級なブライドルレザーを使用しています。ブライドルレザーは耐久性を高めるため、革に何度もロウを塗り込むことで繊維を引き締めているのが特徴です。
 
また、長く使い込んでいくと独特の光沢が生まれてきます。経年変化を楽しめるのも大きな魅力ですね。
 

一言コメント
トーイ

ホワイトハウスコックスのアイテムは、その他のものも含めてひと目で「いいもの」だとわかりますね。まさに職人技です。


 
 
製品情報
 

スペックや価格について

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルのスペックや価格の情報です(2020年11月26日現在)。
 

価格 3,300円前後
素材 ブライドルレザー
生産国 イギリス
注:2020年11月26日までに確認した製品情報です。情報は変動することがあります。

 

価格は3,300円前後

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルの価格は、3,300円前後で販売されています(2020年11月26日現在情報)。革の質感や作りを考えると非常にコスパの高いアイテムだと思います。
 

カラーバリエーションが豊富

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、カラーバリエーションが豊富に揃っています。女性でも男性でも使えるので、プレゼントにも最適ですね。
 
 
 
サイズ情報
 

サイズについて

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルのサイズ情報は以下のようになっています(2020年11月26日現在)。
 

リング径 革部分長さ 革部分幅
2.5cm 5.5cm 4.2cm
注1:2020年11月26日までに確認したサイズ情報です。情報は変動することがあります。
注2:数値は、個体により誤差があることをご了承ください。

 



 
 
洗濯・手入れ方法
 

お手入れ方法などについて

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、素材にブライドルレザーというロウを何度も塗り込んだ革を使っているので、購入直後や長時間使用していないと「ブルーム」と呼ばれる白い粉状のものが現れることがあります。その場合は、柔らかい布やブラッシングすることで元に戻ります。
 
 
 
実際に使ってみた感想
 

使用した感想について

購入した経緯や使用歴

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、20代の頃にプレゼントでもらって以来、自分でも購入したりしてずっと使っています。なのでキーリングと言えばホワイトコックスという認識になってしまっていますね。
 

使用してみた感想

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、シンプルで適度に高級感もあり、手に収まるサイズ感もちょうどよくて、ずっと愛用しています。ただ、リング部分がかなり硬くて、鍵の取り外しが結構大変なのと、鍵をたくさんつけるような方には、少し小振りかもしれません。僕は、今は車を手放してしまったこともあり、キーリングには2つだけ鍵をつけています。
 

一言コメント
トーイ

今まで3回くらい買い替えているのですが、グリーン、ブラック、そして今はニュートンというカラーを使っています。

 
 

記事のまとめ

ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルについて、特徴やおすすめポイントなどをまとめてみると
 

伝統と職人技の仕上がり
耐久性と経年変化
豊富なカラーリング

 
ということでしょうか。ホワイトハウスコックス / キーリング ブライドルは、本当に使いやすく長く使えるものなので、プレゼントにも最適だと思います。僕も、今までにもらったり贈ったりとたくさん購入してきました(笑)おすすめのキーリングです!
 
 

一言コメント
トーイ

価格も手頃なので、気軽にプレゼントにできるのも嬉しいんですよねー。

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